まるで真珠のような”バスパール”とは!? セレブ気分が味わえるスペシャルアイテムの正体に迫る?

見た目はまるで真珠そのもの!美しすぎる入浴剤”バスパール”って一体なに?優雅なバスタイムを演出してくれるパールで贅沢にセレブ気分を味わっちゃおう!

見た目はまるで真珠そのもの!美しすぎる入浴剤”バスパール”って一体なに?優雅なバスタイムを演出してくれるパールで贅沢にセレブ気分を味わっちゃおう!

目次

セレブも愛用バスパール

美しすぎるパールの正体...それは入浴剤でした!
高級感あるバスパールはセレブ御用たちの美しいジュエリー。

たまには贅沢に、セレブ気分でバスタイムを楽しんでみない?

こちらがバスパール。
まるで本物のジュエリーのようです。

でもこれ入浴剤なんですよ♪

パリの高級香水ブランド”CARON”から購入出来ます。

パリにあるCARONはセレブたちが訪れるまさに高級ブランド!
店内もシャンデリアがありとってもゴージャスです。

キャロン(Caron)は、フランスの香水がメインの化粧品ブランド。

「キャロン」としてのブランドは、1903年にエルネスト・ダルトロフ(Ernest Daltroff)によりパリ、ラ・ペロン通り10番にて創業された。エルネストはブランド名を自身の名前にせず、パリにあった「キャロン香水店」の名前を気に入って、オーナーのマダム・キャロンより買い取って冠した。

以来、名香を次々に発表・発売し、種類は60以上になる。フランスでは正統派の香水として、女性が生涯に一度は愛用するブランドとなっている[1]。

特色として、パッケージングされた商品だけでなく、パリとニューヨークの店舗では「フォンテーヌのパルファム」といって、バカラ製の「フォンテーヌ」と呼ばれるガラスの甕からの香水の量り売りも行っており、香水の他、パウダーも発売している。

香水容器としてのボトルは、服飾デザイナーであり、キャロンの後継者となったフェリシエ・ヴァンピィール(Felicie Vanpouille)などもデザインを手がけ、バカラ製が使用されることが多い。

1982年に「キャロンブティック」として、パリのモンテーニュ通りに移った。1998年には、美容用品のパトリック・アレス(Patrick Ales)社がオーナーとなって、その香水部門となった。

小箱に入ったパールはプレゼントにもぴったり。
そのまま飾ってもきれいで癒されますね。

日本未上陸なので通販で購入しましょう。
高級ブランドなのでちょっとお高めですが、CARONならではの香りがぎゅっと詰まっています。

バスパールが入っている容器も高級品なのでこれだけでも買う価値があるかも?

アプリコットオイル(保湿成分)が入っているのでお肌をなめらかにしてくれます。

SWATiにもバスパールがあった!

もうひとつバスパールを購入するならSWATiがおすすめです。
比較的にお安いので気軽に購入出来ます。

シャンパンローズの香りで色もゴールドで高級感あり!

バスパールの使用方法 。 1.バスパールの詰まった容器のZIPを開け、付属の香水瓶型の容器に全量移してください。 バスパールを移す際に平らな場所で作業をしてください。 2.使用時は容器からバスパールを10粒ほど取り出し、180〜200Lの湯船に入れ、カプセルごと良く溶かし、かき混ぜて入浴してください。バスパールを手で軽くもみながら溶かすとエッセンスが浴槽に広がり、お湯が白濁し、香りを楽しめます。入浴後は浴槽のお湯を流してください。 3.使用後は容器の蓋をしっかりと閉じ、直射日光や高温多湿を避けて保管してください。

香水瓶などに入れて飾ってもおしゃれですね

お近くに店舗がない方は通販で購入出来るので通販サイトをチェックです☆

お風呂に溶けるパールでバスタイムを優雅に過ごそう♪

◆最後までお読みいただきありがとうございました!(キュレーター:melody)

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